Quizの宴

とにかくクイズを出題していきます。

Quizの宴

【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識

f:id:s-utage:20260823183640j:image

管理者:宴

どうも、こんにちは。

四六時中食べてる宴です。

 

今回のクイズは『【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識』です。

食べ物に関する雑学を全50問出題します。

食べることが大好きな人は、ぜひ挑戦してみてくださいね。

 

それでは本日のクイズ開宴です。

レッツ、食べ物の雑学!

 

【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識

まずは例題をご覧ください。

 

例題

マスクメロンの「マスク」とは何のこと?

①仮面

②網目

③香り

答:③香り

「マスク」は、ジャコウを意味する「musk(ムスク)」に由来します。

ジャコウのような芳香があることから名付けられ、別名「ジャコウウリ」とも呼ばれます。

というように、食べ物の雑学クイズにお答えください。

 

問題は全部で50問です。

それではどうぞ!

 

 

 

【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識 1~10問

第1問

「精進料理」で基本的に使わない食材は?

①肉や魚

②野菜やキノコ

③豆腐や海藻

答:①肉や魚

精進料理は仏教の教えに基づく料理で、肉や魚などの動物性食品を基本的に使いません。

豆腐や野菜、豆類、キノコ、海藻などの植物性食材を中心に作られます。

 

第2問

「カルボナーラ」という名前には、どんな意味がある?

①炭焼き職人風

②船乗り風

③羊飼い風

答:①炭焼き職人風

「カルボナーラ」は、イタリア語で「炭焼き職人風」といった意味を持つ言葉です。

名前の由来には、炭焼き職人に関係するという説や、黒コショウが炭の粉のように見えることに由来するという説などがあります。

 

第3問

野菜の「オクラ」は何語?

①日本語

②英語

③フランス語

答:②英語

「オクラ」は日本語のように聞こえますが、実は英語の 「okra」 がそのまま日本語として定着したものです。

英語の「okra」は、西アフリカの言語に由来するとされています

 

第4問

パンケーキの「パン(pan)」とは何のこと?

①食パン

②調理用の鍋

③小麦粉

答:②調理用の鍋

パンケーキの「pan」は、英語でフライパンなどの平たい調理用の鍋を意味します。

「panで焼くcake」ということから「pancake」と呼ばれます。

 

第5問

フランス語で「稲妻」という意味の名前を持つお菓子は?

①エクレア

②マカロン

③ミルフィーユ

答:①エクレア

「エクレア(éclair)」は、フランス語で「稲妻・閃光」を意味する言葉です。

名前の由来には、表面のチョコレートが稲妻のように光るから、素早く食べられるから、など諸説あります。

 

第6問

「柚子こしょう」の基本的な材料に含まれていないものは?

①ゆず

②唐辛子

③こしょう

答:③こしょう

柚子こしょうは、基本的にゆず・唐辛子・塩から作られます。

名前の「こしょう」は、九州地方などで唐辛子を指す呼び方に由来し、通常のこしょうのことではありません。

 

第7問

板チョコに溝が付いている主な理由は?

①香りを強くするため

②効率よく冷やして固めるため

③チョコを甘くするため

答:②効率よく冷やして固めるため

板チョコの溝は、表面積を広げて製造時に効率よく冷やし固めるために付けられています。

溝に沿って割りやすくなりますが、それが第一の目的ではありません。

 

第8問

サラダ油の「サラダ」の由来は?

①生野菜にかけて食べる用途から

②原料となる植物の名前から

③発祥した地域の名前から

答:①生野菜にかけて食べる用途から

サラダ油は、生野菜などにかけて生でも使える食用油として「サラダ油」と名付けられました。精製度が高く、低温でも固まりにくいのが特徴です。

 

第9問

「キャビア」は、何という魚の卵?

①チョウザメ

②サメ

③マグロ

答:①チョウザメ

キャビアは、チョウザメの卵を塩漬けにした食品です。

名前に「サメ」と付いていますが、チョウザメはサメの仲間ではなく、分類上は硬骨魚類の仲間です。

 

第10問

大正時代の「三大洋食」として、カレーライス・とんかつと並んで親しまれた料理は?

①コロッケ

②オムライス

③ハンバーグ

答:①コロッケ

大正時代には洋食が庶民にも広まり、カレーライス・とんかつ・コロッケが「三大洋食」として親しまれたといわれています。

コロッケは西洋料理のクロケットを日本風にアレンジして発展した料理です。

 

【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識 11~20問

第11問

「カステラ」の名前の由来になったとされる「カスティーリャ王国」があった国は?

①ポルトガル

②スペイン

③イタリア

答:②スペイン

カステラの名前は、現在のスペインにあったカスティーリャ王国に由来するという説があります。

ポルトガル語でカスティーリャを「Castela(カステラ)」と呼ぶことから、この名になったとされています。

 

第12問

ニンジンの普段食べている部分は、植物のどの部分?

①根

②茎

③実

答:①根

普段食べているオレンジ色の部分は、主にニンジンの根が太くなった部分です。

そのため、ニンジンは根菜類に分類されます。

 

第13問

「落花生」という名前は、実がどこでできることに由来する?

①木の中

②土の中

③水の中

答:②土の中

落花生は地上で花を咲かせたあと、花の付け根から伸びた部分が地中にもぐり、土の中で実をつけます。

花が咲いたあと、子房柄が地中にもぐり、土の中で実が育つことから「落花生」と呼ばれます。

 

第14問

「ドリア」は、どこの国で生まれた料理?

①日本

②フランス

③イタリア

答:①日本

ドリアはイタリア料理のような名前ですが、実は日本生まれの料理です。

横浜のホテルニューグランドで、初代総料理長のサリー・ワイルによって考案されました。

 

第15問

「ウスターソース」の「ウスター」の由来は?

①開発者の名前

②イギリスの地名

③原料となる植物の名前

答:②イギリスの地名

「ウスター」は、ウスターソースが生まれたイギリスの都市ウスター(Worcester)に由来します。

19世紀にこの地で作られたソースが広まり、「ウスターソース」と呼ばれるようになりました。

 

第16問

カニ味噌の正体は?

①脳みそ

②内臓

③卵

答:②内臓

カニ味噌は脳みそではなく、「中腸腺(ちゅうちょうせん)」という内臓です。

人間でいう肝臓やすい臓に似た働きをする器官で、栄養の消化や吸収などを担っています。

 

第17問

エスニック料理の「エスニック」とは、どんな意味がある?

①南国の

②香料の

③民族の

答:③民族の

「エスニック(ethnic)」は、英語で「民族の・民族的な」という意味です。日本では、東南アジアや南アジアなどの料理を指して使われることが多くあります。

 

第18問

「高野豆腐」は、豆腐にどのような加工をして作られる?

①塩漬けにして乾燥させる

②焼いて乾燥させる

③凍らせて乾燥させる

答:③凍らせて乾燥させる

高野豆腐は、豆腐を凍結させたあと乾燥させて作る食品です。

「凍り豆腐」とも呼ばれ、乾燥させることで保存性が高まり、独特の食感が生まれます。

 

第19問

「ポン酢」の「ポン」の由来は?

①日本語

②中国語

③オランダ語

答:③オランダ語

「ポン酢」は、オランダ語の「pons(ポンス)」に由来します。

もともとは飲み物を表す言葉でしたが、日本では次第に柑橘類の果汁を指すようになり、「ポンス」に「酢」の字を当てて「ポン酢」と呼ばれるようになりました。

 

第20問

沖縄そばの麺に使われていない材料は?

①小麦粉

②そば粉

③かん水

答:②そば粉

「そば」という名前ですが、沖縄そばの麺にはそば粉を使わず、小麦粉とかん水を使います。

そば粉を使っていないため、かつて「沖縄そば」という名称をめぐって問題になったこともあります。

 

【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識 21~30問

第21問

「金平糖(こんぺいとう)」という名前の語源になった言葉は、どこの国の言葉?

①スペイン語

②オランダ語

③ポルトガル語

答:③ポルトガル語

「金平糖」は、ポルトガル語で砂糖菓子を意味する 「confeito(コンフェイト)」 が語源とされています。

16世紀にポルトガルから日本へ伝わり、「コンフェイト」が変化して「こんぺいとう」と呼ばれるようになりました。

 

第22問

農林水産省の分類では、イチゴは何に分類されている?

①穀物

②果物

③野菜

答:③野菜

農林水産省では、イチゴは栽培方法などから野菜として扱われています。

ただし、一般的には果物として食べられるため、メロンやスイカなどとともに「果実的野菜」とも呼ばれます。

 

第23問

シナモンは、植物のどの部分から作られる?

①根

②葉

③樹皮

答:③樹皮

シナモンは、クスノキ科の樹木の樹皮から作られる香辛料です。

樹皮をはがして乾燥させると丸まって、シナモンスティックのような形になります。粉末状にしたものがシナモンパウダーです。

 

第24問

うな重の「並・上・特上」の違いとして、多くのお店で基準となっているのは?

①タレの種類

②うなぎの品質

③うなぎの量

答:③うなぎの量

多くのうなぎ店では、「並・上・特上」はうなぎの品質ではなく、使う量の違いです。

ただし、基準はお店によって異なります。

 

第25問

竜田揚げの「竜田」の由来は?

①人物の名前

②川の名前

③植物の名

答:②川の名前

「竜田」は、紅葉の名所として知られる奈良県の竜田川に由来するとされています。

醤油で赤褐色になった食材と白い片栗粉を、竜田川に浮かぶ紅葉になぞらえたといわれています。

 

第26問

「イクラ」は、元々どこの国の言葉?

①ロシア

②フランス

③イタリア

答:①ロシア

「イクラ」は、ロシア語の「икра(イクラー)」に由来します。

ロシア語ではサケの卵だけでなく、魚の卵(魚卵)を広く指す言葉です。

日本では主にサケやマスの卵を「イクラ」と呼びます。

 

第27問

「カルパッチョ」という料理名の由来は?

①画家の名前

②イタリアの地名

③調理器具の名前

答:①画家の名前

カルパッチョは、イタリア・ヴェネツィアの「ハリーズ・バー」で考案された料理で、ルネサンス期の画家ヴィットーレ・カルパッチョにちなんで名付けられました。料理の赤や白の色合いが、カルパッチョの絵画を連想させたことが名前の由来とされています。

 

第28問

一般的な「春雨」は、何から作られている?

①でんぷん

②小麦粉

③米粉

答:①でんぷん

春雨は、主に緑豆やジャガイモ、サツマイモなどのでんぷんを原料として作られています。見た目は麺に似ていますが、一般的な麺のように小麦粉から作られているわけではありません。

 

第29問

日本で「バイキング」が食べ放題を意味する言葉として広まったきっかけは?

①ホテルのレストラン名

②海賊の食事スタイル

③北欧の伝統料理

答:①ホテルのレストラン名

1958年、帝国ホテルが食べ放題形式のレストラン「インペリアルバイキング」を開店したことをきっかけに、日本で「バイキング」が食べ放題を表す言葉として広まりました。

 

第30問

「バナナ」という名前で呼ばれる品種がある果物は?

①リンゴ

②イチゴ

③ブドウ

答:③ブドウ

ブドウには、実際に「バナナ」と呼ばれる品種があります。

粒が細長く湾曲していて、黄色く熟すと小さなバナナのように見えるのが特徴です。

 

【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識 31~40問

第31問

緑色のピーマンは、実がどんな状態のときに収穫したもの?

①枯れ始めた状態

②完熟した状態

③未熟な状態

答:③未熟な状態

普段よく見る緑色のピーマンは、実がまだ未熟なうちに収穫したものです。

そのまま育てて完熟させると、品種によって赤色などに変化し、甘みも増します。

 

第32問

「おでん」という名前の由来となった料理は?

①湯豆腐

②田楽

③すき焼き

答:②田楽(でんがく)

「おでん」は、豆腐などを串に刺して焼き、味噌を付けて食べる田楽(でんがく)に由来します。
「田楽」に丁寧語の「お」を付けた「お田楽」が、やがて「おでん」と呼ばれるようになったとされています。
後に煮込み料理へと変化し、現在のおでんにつながりました。

 

第33問

1個のパイナップルは、およそ何個の花からできている?

①およそ10〜20個

②およそ100〜200個

③およそ1000〜2000個

答:②およそ100〜200個

パイナップルは、1つの花からできる果実ではありません。100〜200個ほどの花が咲き、それぞれからできた果実が成長して一つにまとまります。

表面にあるうろこのような部分は、それぞれの花に対応しています。

 

第34問

マシュマロの名前の由来になったものは?

①岩石

②鳥

③植物

答:③植物

「マーシュマロウ(marsh mallow)」という植物が名前の由来です。

昔はこの植物の根から取れる成分を使って作られていました。

現在の一般的なマシュマロでは、ゼラチンなどが使われています。

 

第35問

「がんもどき」という名前は、何の肉に似せたことに由来するとされる?

①キジ

②カモ

③ガン

答:③ガン

がんもどきは豆腐を崩して野菜などを混ぜ、油で揚げた食品です。

名称については、ガン(雁)の肉に似せた精進料理だったことに由来するという説が知られています。

 

第36問

日本生まれのパスタ料理はどれ?

①ペペロンチーノ

②ナポリタン

③ボロネーゼ

答:②ナポリタン

現在のナポリタンの原型は、戦後に横浜のホテルニューグランドで考案されたとされています。

トマトソースを使った料理がもとになり、その後ケチャップを使うスタイルが広く定着しました。

 

第37問

「パッションフルーツ」の「パッション」の由来は?

①地域に関する言葉

②感情に関する言葉

③宗教に関する言葉

答:③宗教に関する言葉

「パッション」は「情熱」ではなく、「キリストの受難」に由来します。

花の特徴が、キリストの磔刑にまつわるいばらの冠や釘などに見立てられたことから、この名前が付いたとされています。

 

第38問

「パンナコッタ」という名前にはどんな意味がある?

①煮たクリーム

②白いプリン

③甘いミルク

答:①煮たクリーム

「パンナコッタ(panna cotta)」はイタリア語で、「煮たクリーム」という意味です。

「panna」はクリーム、「cotta」は「煮た・加熱した」を意味します。

 

第39問

古代の中南米で、カカオはどのように利用されていた?

①スープの具

②漬物

③飲み物

答:③飲み物

カカオは古代の中南米で、飲み物として利用されていました。

すりつぶしたカカオを水などと混ぜて飲んでいたとされています。

 

第40問

「もんじゃ焼き」の「もんじゃ」の由来になったとされる言葉は?

①文書

②問答

③文字

答:③文字

小麦粉を水で溶いた生地を鉄板に流し、文字を書いて子どもたちに教えた「文字焼き」が「もんじゃ焼き」になったといわれています。

 

【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識 41~50問

第41問

「銀シャリ」の「シャリ」は、何を意味する言葉?

①宝石

②遺骨

③薬

答:②遺骨(いこつ)

「シャリ」は、仏教で釈迦の遺骨を意味する「舎利(しゃり)」に由来します。

白い米粒が遺骨を連想させることから、ご飯を「シャリ」と呼ぶようになったとされています。

 

第42問

チゲ鍋の「チゲ」には、どんな意味がある?

①唐辛子

②辛い

③鍋料理

答:③鍋料理

「チゲ」は、韓国語で「鍋料理」を意味します。

そのため「チゲ鍋」は、直訳すると「鍋料理+鍋」のような重複した表現になります。

 

第43問

「サンドイッチ」の名前の由来は?

①地名

②人名

③食材名

答:②人名

サンドイッチの名前は、18世紀イギリスの貴族第4代サンドウィッチ伯爵に由来します。伯爵がパンに肉などを挟んだ食べ物を好んだことから、その名が付いたとされています。

 

第44問

「ザーサイ」は、植物のどの部分を主に食べている?

①実

②根

③茎

答:③茎(くき)

ザーサイは、カラシナの仲間の植物で、こぶ状に大きく膨らんだ茎の部分を主に食べます。

この茎を塩漬けにして発酵させたものが、一般によく知られるザーサイの漬物です。

 

第45問

「バームクーヘン」という言葉には、どんな意味がある?

①輪っかのケーキ

②木のケーキ

③重ねたケーキ

答:②木のケーキ

「バームクーヘン(Baumkuchen)」はドイツ語で、Baum=木、Kuchen=ケーキという意味です。

切り口の層が木の年輪のように見えることから、この名前が付いています。 

 

第46問

ヨーロッパで「MIKADO(ミカド)」という名前で販売されている日本のお菓子は?

①プリッツ

②ポッキー

③トッポ

答:②ポッキー

ポッキーはヨーロッパでは、「MIKADO(ミカド)」という名前で販売されています。

「MIKADO」という名前は、ヨーロッパで知られる伝統的な棒を使ったゲームに由来します。

 

第47問

マカロンを焼いたとき、下部にできるギザギザした部分を何という?

①フリル

②クラウン

③ピエ

答:③ピエ

マカロンを焼いたとき、生地の下部にできるギザギザした部分を「ピエ(pied)」と呼びます。

フランス語で「足」という意味があり、マカロンの特徴の一つです。

 

第48問

「シーザーサラダ」の「シーザー」の由来となった人物は?

①古代ローマの皇帝

②料理店の経営者

③農学者

答:②料理店の経営者

シーザーサラダの名前は、料理店を経営していたシーザー・カルディーニに由来します。

1920年代にメキシコのティフアナにあった彼の店で生まれた料理として知られています。

 

第49問

「ラング・ド・シャ」という言葉にはどんな意味がある?

①ウサギのしっぽ

②犬の耳

③猫の舌

答:③猫の舌

フランス語の「langue de chat」は、直訳すると「猫の舌」。

薄く細長い形が猫の舌に似ていることから名付けられました。

 

第50問

「アンデスメロン」の名前の由来は?

①「安心」を表す言葉

②海外の山脈の名前

③開発された地域の名前

答:①「安心」を表す言葉

アンデスメロンは「作って安心、売って安心、買って安心」という意味を込めた「安心です」が由来です。

そこから「シン(芯)」を取って「アンデス」と名付けられました。

 

***

 

お疲れさまでした。

これにて『【全50問】食べ物の雑学クイズ|料理・お菓子・野菜・果物の豆知識』は終宴となります。

挑戦いただきありがとうございました!

 

管理者:宴

それでは本日はこのへんで。

またの挑戦をお待ちしております!