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とにかくクイズを出題していきます。

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【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は?【全50問】

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管理者:宴

どうも、こんにちは。

意味がわかると怖い宴です。

 

 

今回は『【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は?【全50問】』を出題します。

意味がわかると怖い話が好き!」という人に、おすすめのクイズとなっておりますので、ぜひ挑戦してみてくださいね!

 

【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は?【全50問】

それでは出題させていただきます。

まずは例題をご覧ください。

 

例題

ある日、

泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、

死体は井戸に捨てた。

 

次の日見に行くと死体は消えていた。

 

5年後、

些細なけんかで友達を殺した、

死体は井戸に捨てた。

 

次の日見に行くと死体は消えていた。

 

10年後、

酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、

死体は井戸に捨てた。

 

次の日見に行くと死体は消えていた。

 

15年後、嫌な上司を殺した、

死体は井戸に捨てた。

 

次の日見に行くと死体は消えていた。

 

20年後、

介護が必要になった母が邪魔なので殺した、

死体は井戸に捨てた。

 

次の日見に行くと死体は消えていなかった。

 

次の日も、次の日も死体はそのままだった。

答 : 母親が死体を処理していた。

というように、出題した意味怖の何が怖いのか、意味をお答えください。

 

問題は全部で50問です。

それではどうぞ!

 

【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は? 1~10問

第1問

姉にはもうすぐ5歳になる子供が居る。

先日、姉の家に寄ったとき、その子にPCメールの使い方を教えた。

 

後日、その子からのメールが届いた。

本文に「6j5えおうえんww7.とd,」とだけ書かれていた。

なんとなく可愛らしく思え、「ありがとう」と返信した。

 

あとで気づき鳥肌が立った。

答 : パソコンのキーボードで「6j5えおうえんww7.とd,」をひらがな入力で打ち直すと…

「おまえいらないみててやるからしね」→「お前いらない見ててやるから死ね」

 

第2問

男はアイドルAに夢中だった

安月給のため生活に余裕はなかったが使える金は全てアイドルAにつぎ込んでいた

写真集やDVDの発売イベントには必ず顔を出し、その場でありったけの金を使うことが男の日常だった

 

その日はアイドルAのバースデーイベントだった

当然参加した男が握手待ちの列に並んでいるとアイドルAのマネージャーが話しかけてきた

 

「いつもありがとうございます」

 

毎回イベントに顔を出し写真集などを数十冊単位で購入していく男はすっかり顔馴染みになっていた

 

「Aもほんと喜んでるんですよ」

 

そう言われて内心嬉しくてたまらない男

そしてようやく握手する番になった

 

「わぁ!ありがと~」

 

目の前でにっこりと笑いながら喜んでいる姿に男はこの上ない幸せを感じていた

 

数日後、アイドルAは自宅前の路上でメッタ刺しにされて殺された

犯人はあの男だった

目撃証言から割り出され抵抗することもなく逮捕された

 

「なぜあんなことをしたんだ」

 

刑事からの追求に男はボソリとつぶやいた

 

「ずっと暗かったから」

答 : 握手の際、アイドルAの「わぁ!ありがと~」のセリフから、男はアイドルAに何かプレゼントをあげた。

そのプレゼントには、カメラを仕込んであったが、ずっと暗かったため、開封されず放置されていることを知り、凶行に及んだ。

 

第3問

恐怖映像見てる途中、閉めていた襖がガタ、ガタと少し揺れたので誰か帰ったのかと襖を開けたのだが、誰もいない。

俺は叫んだ。

 

「脅かすんじゃねえよもォォ!違う幽霊かとか思ってビビッちまっただろうがァァ!止めろよな!幽霊怖いんだから!」

答 : 男は幽霊と一緒に暮らしている。

同棲中の幽霊と違う幽霊かと思ってビビってしまった。

もしくは、自分自身も幽霊で、自分以外の幽霊が現れたと思いビビった。

 

第4問

友達が小学生のとき、学校に大きな遊具(滑り台やらうんていやらが合体したアスレチックみたいなやつ)があったらしい。

で、長放課になるとその遊具で遊ぶ生徒が多かったそうだ。

 

ある日、その遊具で怪我人が出た。

遊具から落ちて「足が痛い」と言っていたらしい。

両手で遊具の柱を掴み身体を支えて片足で立ち上がったけど、歩けないようだったから何人かの生徒が保健室に連れていった。

そしたらそのとき保健室には先生がいなくて、しばらく一緒に遊んでたみんなで付き添ってたらしい。

 

20分ほどしてようやく戻ってきた保健の先生が病院に連れていくと、落ちた子は両手両足を複雑骨折してて、しばらくしてから障害者施設に移っていったそうだ……

 

話し終わってから友達は意味ありげに笑ってたんだが、聞いた時は何が怖いのかわからなかった。

 

わかってから何か怖くなったよ。

答 : 最初に怪我をした時は「足が痛い」と言い、『両手で遊具の柱を掴み身体を支えて片足で立ち上がった』が、病院へ行くと両手両足を複雑骨折。

つまり保健の先生が来るまでの20分の間に、一緒に遊んでたみんなが両手両足を複雑骨折するようなことをした。

 

第5問

最終間近の路線バス。

すこし酔っていたせいかうつらうつらとしていると、降車ボタンが押された音にはっと目を覚ます。

 

次は私の降りる停留所。

いかんいかん乗り過ごしていたら大変な所だった。

 

私が一人降りると乗客の居なくなったバスはそのまま発車する。

客が居ないのにご苦労なこったな

答 : 「私が一人降りると乗客の居なくなったバスは…』ということは、語り手以外はバスに乗っていなかったはず。

降車ボタンが押したのは一体誰…?

 

第6問

はぁ。

気が滅入る。

急な坂が多いのよねこの辺。

帰りにこの坂を次女を乗せたベビーカー押して長女背負って登らなきゃいけないと思うと・・・

あぁ、また次女がぐずりだした。

 

アカネもうお姉ちゃんなんだからそのおもちゃアオイちゃんに貸したげなさい。

なにギューっと握ってんの。

離しなさい。

もう、独占欲の強い子なんだから。

痛い、痛い。

なによ。

髪の毛引っ張って。

無理矢理取り上げるわよ!

痛っ!なんて力なの。

やめなさい!

 

赤ん坊とは思えないつよい力で髪を引っ張られてあまりの痛さに両手でアカネの手をふりほどいた。

 

アオイの鳴き声が遠ざかっていった。

答 : 両手でアカネの手をふりほどいたので、ベビーカーから手を離してしまった。

そして、「アオイの鳴き声が遠ざかっていった」ことから、ベビーカーは急な坂道を下って遠ざかっていった。

 

第7問

少女が公園で遊んでいた

母はそれをしばらく見て先に家に帰った

夕飯時になりその子が家に帰ってきた

しかし左目を痛そうに擦っている

母が「どうしたの?」と聞くと娘は

「公園の砂場で目が砂に入っちゃって取れないの助けて」と言った

答 : 目の中に砂が入った、ではなく、砂の中に目が入っちゃって取れない。

 

第8問

一人暮らしをしている大学生の男がいた。

男が住んでいるのはごく普通のアパートだが、たまにおかしなことが起こった。

大学から帰ってくるとカーテンの形やゴミ箱の位置などが微妙に変わっている気がするのだ。

最近は誰かにつけられてる様な気もしてきた、流石に気味が悪くなってきた男は大学の友人に相談した。

 

男が「もしかして…ストーカーかな?警察に言うのが一番良いと思うけど…警察は実際に被害が無いと動いてくれないって聞くしなぁ…どうしよ……。」

と困っていると、友人は「…じゃあ大学に行ってる間ビデオカメラで部屋を撮影しておいて、

もしストーカーが部屋に侵入してるのが撮れたらそのテープもって警察に行けば良いじゃん、

不法侵入してるわけだからさすがに警察も動いてくれるだろ。」

と具体的な解決策を提示してくれた、やはり持つべきは友!

 

これは良い案だ!と思った男は早速次の日の朝、部屋にビデオカメラを設置して録画状態のまま大学へ行った。

 

大学から帰ってきた男は焦った、久々に部屋に違和感がある。

「これは期待出来る、マジにストーカー写ってるかも…」と思いながらビデオの録画を止め、再生した。

 

しばらくは何も写らなかった。

しかし夕方になると、知らない女が包丁を持って部屋に入ってきたのだ。

 

「…!!!!!!」ビビった男はすぐに友人に電話をかけた。

「ヤッベー!写ってる写ってるストーカー写ってる!!!!」

と若干興奮気味に伝え、それからは録画を見ながら友人に内容を実況した。

 

「ゴミ箱漁ってるよぉ…」

「今度は服の匂い嗅いでる…キメェ!!」

 

今までコイツは何回も来ていたのかと思うと、男は背筋が凍る思いだった。

「これで警察も動いてくれるなぁ」と少しホッとしてると、画面の中の女は押入れに入った。

 

「うっわ…押し入れの中入ったよ、しかもなかなか出てこない……」などと友人と喋っていると、また誰かが部屋に入ってきた。

 

男は言葉を詰まらせた。

部屋に入って来たのは自分だった。

 

そしてビデオの中の自分はカメラに近付き録画を止める、そこでビデオは終わっていた。

答 : 女が押入れに入って、出てくる前に男が部屋に帰ってきている。

つまり、まだ女は押入れの中。

 

第9問

子どもも出来て、アパートも手狭になったので、中古の一軒家を買った。

それが、築3年で庭付き駅近、信じられないような格安物件だったんだ。

 

友人には「事故物件じゃね?」なんて言われたけど、ご近所さんも気さくで優しいし、今時珍しいおすそ分けなんかも頂けるので俺は気に入っている。

妻は、「時々、おこげ入りの失敗作もあるのよ」なんて笑っているが。

 

しかし、1ヶ月程過ぎた頃から、妻の体調が悪くなり、「視線を感じる。」と怯えるようになった。

やはり、いわく付きなのだろうか?

 

家が立つ前は何だったのか隣りのおばさんに聞いてみると、「ああ、うちの畑だったのよ~。うちの主人がいなくなってからは、手入れも出来ないし、手放しちゃったんだけどね~。」おばさんは少し寂しそうにそう言った。

 

そういえば、おばさんの家族が出入りしている所は見ないな。

寂しいから、色々とうちに世話を焼いてくれるのだろう。

 

日曜日、相変わらず具合の悪い妻に変わり、子どもと遊んでやろうと庭に出た。

以前の住人も子持ちだったのか、小さな砂場がある。

そこで砂遊びをさせていると、砂の中から真新しいクマのぬいぐるみが出てきた。

 

子どもが埋めたのか?

手に取ろうとして違和感を感じ、慌てて手を離した。

胴体の部分が赤い糸で縫い直されており、びっちりと針が埋め込まれていた。

先に子どもが触っていたら…ゾッとして警察を呼んだ。

 

庭で必死に説明したが、あまり真剣に取り合ってもらえなかった。

 

「この2、3年、よくそういうイタズラは聞くんですけどね。」

 

そんなやり取りをしていると、隣りのおばさんがひょっこり顔を出した。

 

「どうしたの?」

 

「気味悪い人形が庭に埋めてあったんです。悪意があるとしか思えません。」

 

「怖いわね~。それでお子さんは?」

 

「え?」

 

「怪我とかは大丈夫だったの?」

 

俺は明日にでも引っ越すことを決めた。

答 : ぬいぐるみに針が埋め込まれていることは言っていないのに、隣のおばさんは怪我の心配をしてきた。

つまり、おばさんはぬいぐるみの存在を知っていたことになる。

おそらくおばさん自身が仕込んだ。

 

第10問

アフリカで私が写真撮影をしていた時の事。

望遠レンズで遠くを見ていたら大木(バオバブとかではない普通の樹木)に地元の人たちが10人位登って下を見ていた。

下を見るとライオンが呑気そうにいて、その近くに帽子が一つ落ちていた。

もう一回木の上を見ると、登っている人たちはみんな落ちているのと同じ帽子をかぶっているではないか。

 

「おやおや、帽子を落としたがライオンがいるので取りに行けないらしいw」

 

私は笑ってカメラから目を放し、別の撮影に向かった。

答 : 木の上の人たちは、みんな帽子をかぶっているので、帽子を落としていない。

つまり、落ちている帽子の主は、すでにライオンに食べられた後だった。

 

【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は? 11~20問

第11問

親友に彼女を奪われた。ビルの屋上で花火観賞をしていた。

 

「あいつを奪うみたいになって悪かったな」

『しょーがない』

「怒ってないのか?」

『別に。あいつがお前を選んだだけ』

「なら良かった」

『あいつが待ってるから早く行けよ』

「ありがとう。応援してくれ」

 

俺は親友の背中を力強く押した。

答 : 彼女はすでに死んでいる。

俺は、彼女の元へと向かおうとしている親友の背中を力強く押して、ビルの屋上から突き落とした。

俺は親友の背中をビルの屋上から力強く押して突き落とした。

 

第12問

今日もまた上司に怒鳴られた。

OL仲間の間でもかなり評判が悪いハゲだ。

「私のストーカーの犯人はあのハゲだったりして…」

そんなことを考えつつ帰宅した。

 

家といっても、
たった二部屋しかないボロアパート。

リビング+キッチンと寝室だけ。

窓もリビングにしかない。

安いから良いけど。


玄関の鍵を開けて部屋にはいると、びっくりした。

リビングにあったタンスが荒らされていた。

そういや、朝食を食べに出た時に鍵をかけ忘れて、そのまま出勤したんだ……

 

くそっ!


窓は全部鍵が掛かってるから、
玄関から入られたんだろう。

あー気持ち悪い。むかつく。
死んで欲しいと思う。

 

もう今日は疲れた。
晩ご飯はいいや。
警察には明日届けを出そう…


私は玄関の鍵が閉まってるのを確認し、
寝室に向かった。

答 : 玄関の鍵をかけ忘れて出勤したのに、帰ってきた時は鍵を開けている。

つまり、内側から鍵を閉めた誰かが、まだ室内にいる。

 

第13問

お風呂に入って頭を洗っている時、「だる

 

まさんがころんだ」と口にしてはいけません。頭の中で考

 

えることも絶対にヤバイです。何故なら、前かがみで目を閉じて頭

 

を洗っている姿が「だるまさんがころんだ」で遊んでいるように見える

 

のに併せて、水場は霊を呼び易く、家の中でもキッチンやおふ

 

ろ場などは霊があつまる格好の場となるからです。さて、洗髪中に

 

いち度ならず、頭の中で何度か「だるまさんが

 

ころんだ」を反芻してしまったあなたは気付くでしょう。青じ

 

ろい顔の女が、背後から肩越しにあなたの横顔を血ば

 

しった目でじっとみつめていることに…..。さて、あな

 

たは今からお風呂タイムですか? 何度も言いますが、

 

いけませんよ、「だるまさんがころんだ」だけは。

答 : 文章の最初の最初の1文字目を縦読みで「おまえをのろいころしたい」→「お前を呪い殺したい」

 

第14問

妹「(俺の友達)くん遊びに来んかな」

俺「(俺の友達)?なんで?」

妹「呼んでくれん?」

俺「うちに?呼んでどーすんの」

妹「ちょっと一緒に写メ撮ってもらいたい」

俺「え、何、好きなん」

妹「いや、私のタイプではないんだけど」

俺「何それ」

妹「あの、真面目な話なんだけど」

俺「え?うん」

妹「ゼミの友達と話しててね」

俺「うん」

妹「うちのお兄ちゃんだってかっこいいよ~とか言っちゃったのね」

俺「ああ」

妹「写メ…」

俺「ごめんな」

妹「ううん」

答 : 兄である俺はブサメンだった。

 

第15問

オバケって本当にいるとおもいます。

 

小さいころ、

わたしにはお姉ちゃんが見えていました。

 

同じきたない服をきて、

いっしょに住んでいました。

 

でもある日お姉ちゃんは見えなくなりました。

 

パパと、ママが宝くじをあてました。

 

びんぼうだったから、

そんなはくちゅうむを見たのだと言われました。

 

今はとってもしあわせです。

 

でもそろそろ宝くじのお金がなくなっちゃいそうです。

答 : 両親はお姉ちゃんに保険金をかけて殺害、もしくは人身売買で大金を手にした。

お金がなくなりそうということは、次は語り手の身が危ない。

 

第16問

突然、学校に来なくなった友達がいたのね。

結構仲良かったんだけど、どうしても不登校の理由を教えてくれないの。

お父さんやお母さんにすら言わずに引き篭もってるらしくって、3日めぐらいにメールしてみたんだ。

返事は割りとすぐにきた。

私:こん^^ 生きてるかー?w

なんか知らんけど学校こいよー

友人:生きてるよww

学校ね…当分いけないかも ごめんね

私:ね、誰にも言わないからさ。私にだけ理由教えてくれない?

友人:今ね、妹が庭で歌歌ってるけどなんか歌詞めちゃくちゃw

 

(はぐらかされた?と思いつつも話を合わせる私)

 

私:ああ、妹いたんだっけー。

友人:うん。大声で間違った歌詞で歌うなっつーのw

「もーもたろせん もんたろせいー」

私:なにそれwいきなり違うw

友人:「おにしにつけたー おびかんごー」

私:いみふwww

友人:「ひさつー れたしに くださいたー」

私:元がなんの歌か分からない人とか出てきそうだw

 

そんな、取りとめもない内容のメールのやりとりをしながら、

ま、元気そうだし安心したわけよ。

答 : 歌の間違っているところを抜き出すと…

ももたろ(せん)もんたろ(せい

お()しにつけた ()び()んご

ひ()つ ()たしに ください(

続けて読むと「せんせいにおかされた」→「先生に犯された」

 

第17問

1904年8月のことだ。

 

私は自宅で不審な日記を見つけた。

我が家は、6年前結婚してすぐに妻と選んで購入した中古住宅だ。

妻と二人の娘は一昨年の船旅中の事故により他界。

二人の愛娘は後日別々の場所に打ち上げられたが、結局は還ってこなかった。

 

先日、改築のため大工を呼ぶと、妻の部屋の天井裏から日記が出てきたと手渡された。

その日記は間違いなく妻の字で書かれていた。

日記の内容はこうだ。

 

7/15:今日から私と貴方の生活が始まりますね

(私と妻の結婚記念日だ)

 

9/21:貴方のために今の私が作られました。

12/9:それでも私は貴方を放さない。

2/23:もうすぐです。

2/29:理解して頂けましたか?

 

私は恐怖のあまり、遠い街へと引っ越した。

答 :  2/29はうるう年。

結婚してから2/29がある年は1904年しかないが、昨年に妻は亡くなっているはず。

つまり亡くなったはずの妻が日記を書いたということになり、恐怖を感じた旦那は引っ越しをした。

ちなみに1900年は、一年の長さを調整するため、うるう年がない。

 

第18問

ある休日俺は友人2人とドライブに行った

友人Aが車を運転しながら

「こうして3人で集まるのは久しぶりだな」

助手席で俺は携帯をいじりながら

「そうだな、今日は楽しもうぜ」

後部座席で友人Cが携帯を片手に

「キャハハハ、心配するなって他の女と一緒じゃないよ

男しかいないって!和美は心配性だな~・・・・・」 

 

Cは最近和美という彼女ができたらしく、俺達に彼女の自慢話ばかりしてくる、

おまけにさっきから俺達との会話そっちのけで彼女とずっと電話している

俺と友人Aはうんざりしていた

 

「そういえば俺メルアド変えたんだ、最近迷惑メールが多くて

いまからみんなに新アドレス貼ったメール送るね」

「おう!送ってくれ」

 

「ところで今度のデートはどこ行きたい?和美の好きなとこでいいぜ・・」

俺は彼女との電話で浮かれているCを無視して友人全員にメールを一括送信した

 

「ピロピロ~♪ピロピロリンリン~♪」

「チャラチャラ~♪チャララララ~♪」

 

車内に2つの着信音が響き渡る、よかった無事に届いたみたいだ

答 : 友人Cは彼女と電話をしているフリをしていた。

 

第19問

俺の母親は嫁イビリが酷い。

食事時に同席するのも嫌がる。

今日はいきなり部屋に入ってきて「掃除」と言い嫁を押し入れに閉じ込めようとした。

俺は腹が立ち「梓に何するんだ!」と母親に対して怒鳴る。

「梓って誰?」…名前まで把握してなかったとは…呆れて物も言えない

答 : 「嫁」というのは「フィギュア」、もしくはそれに似た何か。

 

第20問

6月の終わり頃、アパート暮らしの大学生が、腐乱死体の状態で発見されました。

 

兄の勝巳さんが呼ばれ、身元確認に続いて、留守電のメッセージが再生されました。

 

3月14日-母親から 思い出話、途中で切れる。

3月16日-友人から 旅行の誘い。

3月21日-父親から 祖父が会いたがってる旨。

4月25日-友人から 大学に顔を出せと。

5月1日-母親から 勝巳に連絡しろと。

 

そこでテープが終わり、

 

「ご両親からの電話はいつも深夜2時過ぎですな」と

刑事がつぶやくと、勝巳さんがうなずいてから言いました。

 

「両親は、僕らが小さい頃に死にました・・・」

答 : 弟は死んだ両親からあの世に誘われていた。

そして、5月1日の留守電の内容から、次は兄の勝己が誘われようとしている。

 

【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は? 21~30問

第21問

彼女と連絡がとれない。

携帯に電話をかけてもでない。

アルバイト先は無断欠勤が続いているようだ。

家に行っても鍵がかかっていて留守のようだ。

何か事件に巻き込まれたのかもしれない。

 

とても心配だ。

 

繋がらない携帯に何度となく電話をして、アルバイト先に様子を見に行き、彼女の家を訪ねる。

毎日毎日、この繰り返し。

明日あたり、彼女の家のドアをこじ開けて家の中の様子を見よう。

何か手がかりが見つかるかもしれないから。

答 : 本当に彼氏なのであれば、合鍵を持っていたり、家族や大家に連絡をとるなど、正規の方法で入れるはず。

こじ開けようとしているということは、男はストーカーで、彼女は男を恐れて引きこもっている。

 

第22問

俺とA君B君C君の4人は、いつも一緒で、

あの日も俺の車に乗って、皆で出かけたんだ。

 

A「もう動いても平気なのか?」

B「うん、ただの捻挫だから、外出して良いって。」

俺「車はグチャグチャの全損だったけどな(笑)。」

C「後で聞いたんだけど、猫だったらしい。」

B「で、即死だったって・・・。」

俺「猫好きの俺としたら、車よりもそっちのほうが悲しいよ。」

A「そっか・・・今度お供え物を持って、もう一度あそこへ行かないか?」

俺「いや、でも車はもうオシャカだし・・・電車で行くのか?」

C「そうだな、もう車は懲りたし、今度はバイクで行くか。」

俺「いや、お前らと違って俺バイク持ってねーし(笑)。」

B「そういえば皆の中で、俺君だけバイク持て無かったね。」

A「ああ、それでいつも俺君に車出してもらってたんだったな。」

C「それが、こんなことになるなんて・・・。」

俺「おいおい、そんな暗くなるなよ、ちょうど買換えたかった所だしさ(笑)。」

B「そうだよ、僕がバイクで2ケツすれば・・・。」

俺「それイイな!たまにはそういうのも悪くない。それで行こう!」

C「そろそろ行くか、始まりそうだ。」

B「僕、初めてなんだけど、ちゃんとできるかな。」

A「他の人の真似をすればいいよ。」

答 : 「俺」のセリフを抜かしても意味が通じる。

つまり「俺」はあの日の事故で死んでいて、ABC君は「俺」の葬式へ向かうところ。

 

第23問

ある産婦人科で赤ん坊が生まれた。

 

その夜看護婦が赤ん坊の様子を見てみると、

なんと赤ん坊は死んでいた。

 

病院は事実を隠蔽するため、

すぐに身寄りのない赤ん坊を身代わりに用意した。

 

出産のとき母親は意識がなく、

自分が産んだ赤ん坊をまだ見てはいない。

 

そして見た目が瓜二つな赤ん坊を選んだため、

見破られることはないはずだった。

 

次の日、母親は赤ん坊と対面するなり鬼の様な形相で叫んだ。

 

「こいつは私の赤ちゃんじゃない!!」

答 : 赤ちゃんを殺したのは母親

 

第24問

運送会社の配達員をしていた頃の話。

いつも通り昼間の配達に回っていた。

それは繁華街の路地裏にある、築うん十年も経ってるであろう

古くて人気もない雑居ビルに行った時のこと。

 

真夏だったし割と上階へ登らなければいけなかった為、つい怠けてエレベーターを使おうとした。

ボタンを押すと、すぐ扉は開いた。

と、突然女性が酷い顔をして「うわあああ」狂った様に叫びながら飛び出してきて、思わず後退りした。

その女性はそのまま繁華街へと走って消えた。

 

何だろう、酷い事でもされたか?ラリってるのか?

こんな湿っぽい雰囲気のビルだ、中で何やってるかわからない・・。

恐る恐るエレベーター内を覗いて確認するが何も無い。階段から人が降りてくる気配も無い。

不気味だな、さっさと荷物置いて出よう。

そう思いながらエレベーターに乗った。

 

荷物の宛先は8階。

 

おかしい。

 

ボタンがひとつしかない。

答 : 出てきた女性の反応から、ひとつしかないボタンは「閉」。

つまり外側からしか開けることができない。

 

第25問

最近、近所で連続殺人事件が起きている。

被害者は全て同じ小学校の子供。

その犯行はとても残虐で、死体は見るに耐えないカタチになっているという。

 

事件現場に供えられた沢山の花。しかしその中にクローバーが大量に供えてある。

他の現場でも必ずクローバーが大量に供えられている。

どうやら、あるお婆さんが供えているらしい。歳は80といったところだろうか。

 

とても温厚そうなお婆さん。涙は見せず、優しい笑顔で花を供え、手を合せて帰っていく。

お孫さんなのだろうか。知り合いの子供さんなのだろうか。

私も花を供えにと思い現場へ向かうと、ちょうどそのお婆さんと会った。

お婆さんはいつものようにクローバーを供えている。

 

「何故クローバーを供えているんですか?」

 

「クローバーって、四葉とかあったりして幸せな花じゃない?

向こうでも幸せにしてほしいって意味を込めてるのよ。」

 

そう答えるお婆さんは、とても優しい目をしていたが、時折切ない表情も垣間見えた。

 

「実はね、私の孫も亡くなってしまったのよ。別の事件なんだけど、学校の事故で。

詳しい事はまだわかっていないらしいんだけどね。

この殺人事件で亡くなった子達、孫ととても仲良くしてくれてたらしいのよ。

だからこうして、全員にクローバーを供えているの。」

 

涙しながらそう話すと、お婆さんはその場を去っていった。

こんな優しいお婆さんもいるんだなという思いにふけりながら帰宅した。

答 : クローバーの花言葉は「復讐」。

お婆さんは復讐のため、お孫さんが亡くなるきっかけを作った子供たちを殺して、クローバーを供えている。

 

第26問

「おい、まだかよ?」

 

俺は、女房の背中に向かって言った。

 

どうして女という奴は支度に時間が掛かるのだろう。

 

「もうすぐ済むわ。そんなに急ぐことないでしょ。

…ほら翔ちゃん、バタバタしないの!」

 

確かに女房の言うとおりだが、

せっかちは俺の性分だから仕方がない。

 

今年もあとわずか。

 

世間は慌しさに包まれていた。

 

俺は背広のポケットからタバコを取り出し、火をつけた。

 

「いきなりでお義父さんとお義母さんビックリしないかしら?」

 

「なあに、孫の顔を見た途端ニコニコ顔になるさ」

 

俺は傍らで横になっている息子を眺めて言った。

 

 

「お待たせ。いいわよ。…あら?」

 

「ん、どうした?」

 

「あなた、ここ、ここ」

 

女房が俺の首元を指差すので、触ってみた。

 

「あっ、忘れてた」

 

「あなたったら、せっかちな上にそそっかしいんだから。こっち向いて」

 

「あなた…愛してるわ」

 

女房は俺の首周りを整えながら、独り言のように言った。

 

「何だよ、いきなり」

 

「いいじゃない、夫婦なんだから」

 

女房は下を向いたままだったが、

照れているようだ。

 

「そうか…、俺も愛してるよ」

 

こんなにはっきり言ったのは何年ぶりだろう。

 

少し気恥ずかしかったが、気分は悪くない。

 

俺は、女房の手を握った。

 

「じゃ、行くか」

 

「ええ」

 

俺は足元の台を蹴った。

答 : 首吊りによる 一家心中のお話。

翔ちゃんがバダバタしていたのは、女房によって殺される途中だったから。

首周りを整えているのはネクタイではなく、首吊り用のロープ。

 

第27問

昨日出所した。

おれは五人殺したが事件当時は未成年でもあったから、四年程で釈放。

当時はワイドショーを連日騒がせていたんだ。

今は心から反省してるし早く家族を養うために働きたかった。

 

なぜ二十歳そこらの俺が家族を養うかって?

当然両親は会社クビになってるし、姉は学費払えなくて中退したんだよ。

外出もままならない家族はこの四年間、飯買いに行く時以外は家に籠もりっぱなしさ。

だが貯金もつきてここ半年は塩と水道水だけで生活してたらしい。

 

さぞ恨まれているだろうと実家に帰ったが、みんな何もなかったかのように振る舞ってくれて涙がでたよ。

 

母はテレビを見ながら手を叩いて大笑いしてるし、姉は自慢の髪の毛をドライヤーで乾かしながら誰かと電話で話してる。

父はその様子を見ながら隠していた焼酎をチビチビ飲み、ニコニコしていた。

 

…………俺が早く働かなければ、このまま…………

答 : 「貯金もつきてここ半年は塩と水道水だけで生活してた」ということは、当然電気代などの公共料金は払えていないだろうし、酒類なども買うことはできないはず。

なのに、母はテレビを見ながら手を叩いて大笑い、姉は自慢の髪の毛をドライヤーで乾かしながら誰かと電話、父はその様子を見ながら隠していた焼酎をチビチビ飲んでいる。

みんな気がおかしくなってしまった。

 

第28問

月明かりも街灯も民家の灯りも無い山道。

急いで車を飛ばし家路へと急ぐ。

するといきなり人が飛び出してきた。

急ブレーキを踏み何とか衝突は避けた。

相手も無事な様だが、凄まじい形相で何か言っている。

何だか怖くなりアクセル全開で逃げ去った。

ルームミラーで確認するが、まだこっちを見ている。

しつこいな。飛び出してくる方が悪いだろーが。

答 : 月明かりも街灯も民家の灯りも無い山道なのに、ルームミラーで人が確認できるのは考えにくい。

ということは、霊的なものである可能性が高い…

 

第29問

私は仕事ですごく疲れ自分のマンションに帰ってきた。

 

高い階に住んでいるので

エレベーターに乗ろうとしたらすでに男が乗っていた。

 

男は帽子を深く被り顔を見せないようにして立っている。

 

「気持ち悪いなぁ」

と思ったが仕方がないので軽く挨拶をして乗った。

 

男は返事もせずただじっとうつむいたままだった。

 

男は途中でエレベーターを降りた。

降りる時に肩がぶつかった。

一応私は「あ、すいません」と謝ったが、

その男は無視してまたさっきのように顔を見せないよううつむいたまま降りていった。

 

自分の部屋に帰り、少し落ち着いたところで何気なく男とぶつかったところを見てみると、結構派手に血がついていた。

 

「うわぁー、なんなんだ。気持ち悪い」

 

と思ったがさほど気にせずにいた。

 

それから何日か後、

突然部屋のインターホンが鳴った。

 

『ピンポーン』

 

「誰だろう」

 

とドアの覗き穴から見てみると警官が立っており、

 

「すいません、実はこのマンションで何日か前に殺人事件があったのですが、あやしい人物などを目撃されませんでしたか?」

 

と聞いてきた。

 

「あ、あの人のことかな」

 

と思ったが、その時見ていたドラマがちょうどいいところだったし、仮に「見た」とでも言おうものなら詳しく聞かれてかなりの時間を割かれてしまうし、大変だと思ったのでドア越しに

 

「いいえ、見ていません」

 

と言うと、何事もなく警官は帰っていった。

 

それから次の日、

テレビを見ていたらニュースである殺人事件のことを報道していた。

 

場所はこのマンション。

あの変な男とエレベーターに乗り合わせた日だ。

 

「やっぱりあの日なにかあったんだ」

 

もう犯人は捕まったらしい。

そのあとテレビに犯人の顔写真が映された。

 

あの警官の顔だった。

答 : 訪ねてきた警官が犯人だった。

もし「見た」と答えていたら、口封じに殺されていた。

 

第30問

昨日夜遅くに会社に呼ばれた(クレームで)

で、バスも電車もないので家までタクシー呼んだんだけど

そのときの運ちゃんとの会話

 

運「昨日近所のレストランで刃物持った男が暴れて逃げたらしくて

僕らも注意するように言われたんですわ。

もし乗せちゃっても気づかない振りして降ろしてから通報ってね。」

 

俺「こわいっすね~。大阪でも物騒な事件がありましたしね~。」

 

運「こわいね~。でもまあ幽霊さん乗せるよりはマシですよ。

あいつら無銭乗車するし事故を誘うし大変ですよ。」

 

俺「大変です・・・って、乗せたことあるんですか!」

 

運「しょっちゅうですよ。今日もちょうどお客さんと入れ違いで降りていきましたよ。

気づきませんでした?」

答 : 幽霊が降りた場所は俺の家の前。

すごく帰りづらい。

 

【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は? 31~40問

第31問

呪い真書を手に入れた。

冒頭にこう書いてある。

 

「これに書かれてある手順を実行すると呪いが成就するが、手順を間違えるとその呪いは自分に返ってきます。あなたはそれでも実行しますか?」

 

勿論だ。

俺には許せない奴がいる。

だからこそこの呪い真書を手に入れたのだ。

俺は呪いの手順を始めた。

 

「1.まず始めに、目を閉じて、呪いたい相手の顔を思い浮かべます」

 

忘れたくても忘れられるものか、と俺は奴の顔を思い浮かべた。

よし、次だ、どれどれ・・・。

 

「2.どんな呪いをかけたいのか思い浮かべます」

 

考え付く全ての苦痛を与え続けてやる。

よし、次だ。

 

「3.最後に目を開けます」

答 : 本来は、最初に目を閉じて、最後に開けなければいけなかったのに、途中で開けてしまっている。

 

第32問

駅のベンチで電車を待っていた時、隣に赤ん坊を抱いた夫人が座った。

子供好きな俺はついジッと見てしまった。

それに気付いたのか夫人が聞いてもいないのに話しかけてきた。

「これね、実はバッグなんですよ。」

そういうと赤ん坊の服をめくり、お腹についたジッパーを見せてくれた。

そう言われてみれば確かに、目玉もガラス玉で出来ているようだ。

「へぇ、良くできてますね。」

 

「ええ、結構難しいんですよ、時間もかかるし、でもリサイクルが好きだから。」

と笑顔で答えて。丁度来た電車に乗って、行ってしまった。

俺も同じ電車に乗るはずだったが、ベンチから立ち上がる事が出来ず、去っていく電車を見送った。

答 : バッグは本当の赤ん坊をリサイクルして作られていた。

 

第33問

私は仕事の時はいつも電車に乗っている。

今日も電車に乗っていると、突然目の前に女性が現れた。

ああ、またか。

気が滅入ってしまう

答 : 私は乗客ではなく、電車の運転士。

目の前に現れた女性は、自殺で電車に飛び込んできた。

 

第34問

さっき、2万4千円のヘッドホンが突然壊れた。

音楽を大音量で聴き過ぎたせいか、

いきなりプチッと音が出なくなった。

 

俺はムカついて思わずわざとテレビを床に落とした。

ズドンとテレビが床に落ちた振動を感じて俺はふと我に返った。

 

何やってんだ俺は。

このテレビは15万もしたじゃないか。

たまたま落とした場所には布団が敷いてあって、落ちた振動は多少あったが落ちた音は全くしなかった。

 

たぶん壊れていないだろうと思いながらテレビの電源を入れてみた。

映像は普通に映るのだが、音が全く出なくなっていた。

最悪だ。

15万円のテレビまで壊れてしまった。

 

それにしても今日は外が不思議なくらいに静かだ・・・

 

気晴らしにちょっと散歩にでも行ってみようかなぁ。

答 : 壊れたのはヘッドホンでも、テレビでもなく、語り手の耳。

 大音量で聴いていたために壊れてしまった。

 

第35問

近ごろの警察はなにやってるんだろうね。

血税でで食わせてもらってるくせに、

ろくな働きしねぇんだからとんだ穀潰しだ。

 

先週、職場の近くで殺人事件があったんだよ。

若い女をアイスピックでめった刺し。

しかも普通のアイスピックじゃない、

業務用の三本歯のやつでだぜ?怖ぇだろ。

 

小さな町だから、

どこいってもその話で持ちきりだよ。

マスコミもかなり大きく取り上げてる。

滅多にない大ニュースだから無理もないけど、

恐怖を煽るだけ煽って無責任なもんだ。

 

うちのばあちゃんなんか、

可哀相なくらい怯えちゃって、

毎日何時間も仏壇の前で手を合わせてる。

 

なのに警察ときたら、

まだ凶器すら判明できないだとよ。

まったく馬鹿にしてるとしか思えないね。

答 : 警察がまだわかっていないはず凶器の情報を知っている。

つまり、語り手が犯人。

 

第36問

ある地区で一家惨殺事件が起こった

その家に住む両親とその息子が殺害されたようだ

妹(9)はちょうど出かけていてその悪の毒牙からは逃れれたらしい

 

警察が遺体を調べると父親がダイイングメッセージを残している。

 

「3」と「564」警察は首を捻った

 

そしてその家族の親戚も全員殺されたようだ

一気に身寄りのなくなった女の子、警察が事態が落ち着くまで世話をするという

 

しばらくして近所の無職(34)の男が逮捕された

男は何もしらない、俺は俺の家から一歩も出ていない、と供述している

 

女の子は怖がっている

警察官は女の子を勇気づけようとそっとささやくように話しかけた

 

「心配しないで、奈々ちゃん このいやな事件もすぐ終わるから。お父さんとお母さん、お兄ちゃんのかたきは必ずとるから!」

 

警察官はそう女の子に告げ椅子180度向きを変えた

 

女の子は嬉しいのか笑っていた

答 : 父親のダイイングメッセージ「3」と「564」は、「37564(みなごろし)」から「7(なな)」を抜いたもの。

つまり奈々ちゃんが、家族や親戚を殺した。

 

第37問

友人とキャンプに行ったんだ

 

遊び疲れてブラブラ一人で歩いてると結構長い吊り橋が

下は川で、落ちたらひとたまりも無い様な高さ

 

スリル感を味わいながら渡ってると、いきなり踏み板が外れ転落!

幸い転落防止用のネットに引っかかり事なきをえた

 

悲鳴に気付いた友人が急いで助けに来てくれた

 

俺「死ぬかと思った」

 

友人「大丈夫だったか?ホント、ロープ位修理して欲しいよな」

答 : 転落は踏み板が外れたせいなのに、友人はロープのせいだと思っている。

つまり、友人はロープに細工をしていて、語り手を転落させようとしていた。

 

第38問

兄が狂乱し、家族を皆殺しにした。

すぐに兄は逮捕され、死刑となった。

 

妹は幸運にも生き延びたが、
事件のショックで記憶を失ってしまった。

 

父も母も失い、記憶もない。

空っぽな心で無気力なまま生きていた妹は、
ある日占い師と出会い、
自分の過去を占ってもらうことにした。

 

「何故兄は発狂したのでしょう」

「いいえ、アナタの兄は冷静でした」

「何故家族を殺したりしたのでしょう」

「いいえ、兄が殺したのはひとりだけです」

 

そして妹は全てを理解して、泣いた。

答 : 狂乱して家族を皆殺しにしたのは妹。兄は妹を庇って、死刑になり自分自身を殺した。

 

第39問

長年連れ添ってきた彼女と、ついに結婚することになった。

 

彼女は嫉妬心が強い子で、他の女の子と話をするだけですぐに不機嫌になるんだ。

でも、本人は浮気をまったくしないし、俺だけを愛してるって何度も言ってくれた。

だから俺は、彼女と結婚することに決めたんだ。

 

挙式を終えて、一戸建てを買って二人の新婚生活が始まった。

妻は毎朝俺を玄関から見送って、夜はかならず料理を作って待っていてくれる。

俺は本当に幸せだった。

 

そして数年後、妻が初めての子供を孕る。

医者によると女の子だそうだ。

俺は初めてのことで、それこそ大喜びした。

妻も笑顔で自分のお腹をなでて喜んでいた。

 

やがてお腹もぽっこり出てくるようになり、俺は妻の腹に耳を当てて、もうすぐ生まれてくる我が子の様子が気になって仕方がなくなるようになった。

朝起きたとき、夜帰ったとき、俺は毎日のように妻のお腹から我が子を可愛がった。

 

ある日、病院から仕事先に一通の電話が鳴った。

妻が流産したのだ。

 

俺は上司に無理を言って、急いで妻が担ぎこまれた病院に向かった。

そこで俺は、産婦人科の担当医から、流産の事実を聞かされた。

 

嘘ではなかった。

 

俺は病室で寝ている妻のところへ向かった。

妻は疲れたような、悲しいような目で窓の外を眺めていた。

 

俺は「残念だったな・・・」と呟いた。

 

「・・・そうだね」と妻も呟いた。

 

その後に、振り絞るような声で、こう続けた。

 

「でもあたし、また子供つくるよ。 死んじゃったあの子の分も生きられるような、元気な男の子をね・・・」

答 : 嫉妬心が強い妻は、たとえ我が子であろうとも、夫の関心が他の女の子に向けられているのが許せなかった。

つまり、わざと流産した。

最後に「元気な男の子をね・・・」と言っていることから、次ももし女の子であれば殺す可能性が高い。

 

第40問

外で散歩をしていたら、

「キャー!」という女性の悲鳴が聞こえた。

 

私は驚いて行ってみると道路で女性が、

縦2m・横2m・暑さ50cm程の鉄板らしき物の前に座りこんでいた。

 

その女性に話を聞こうとしたが、

ビックリしたのか話せない。

 

すぐに作業服を着た人が来て訳を話してくれた、

どうやらビルの上で工事をしている時に落としてしまったという。

 

幸い怪我人は出なく、女性は驚いて腰が抜けてしまっただけらしい。

それにしても赤いタイルの上に真っ黒の鉄板とは不気味である。

 

散歩も飽きて夕陽が暮れ前に、

もう一度その場所に寄ってみた。

その鉄板らしき物はまだ残っていた。

とても重いので処理ができてないのだろう。

 

危ないからか、近づけないように警備員のような人がいた。

先ほどの女性もいた。

声をかけてみた。

 

「先ほどは驚かれたことでしょうね」

 

女性は

 

「驚きました。悲鳴を聞いたときはビックリしました」

 

と返してくれた。

答 : 女性が聞いた悲鳴の主は鉄板の下敷きになってしまった。

タイルが赤かったのは血。

 

【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は? 41~50問

第41問

大学生の姉貴と借りてきた日本のホラー映画を見ているときに「日本人は女の霊を怖がるから和製ホラーの主役は女の霊が多いんだ」とネットで読んだウンチクを話した。

 

姉貴はあんまり興味無さそうに「ふーん」と言った。

  

数日後、俺が学校から帰ってくると居間の窓から白いワンピースを着た女の姿が見えた。

顔は判別できなかったけど俺はああ姉貴帰ってきてんのかと思って家の中に入るが靴が無い。

おかしいなと思って居間を覗くが姉貴の姿は無かった。

 

部屋にもいない。

家中探したけれど姉貴は見つからなくて、気味悪いと思いながらも俺はとりあえず自分の部屋に戻った。

 

制服の上着を脱いでクローゼットにかけようと近づいた瞬間、いきなりクローゼットが開いて「ばあっ」と言いながら姉貴が飛び出してきた。

 

びっくりして尻もちついちまってる俺を勝ち誇った様に見つめながら、「怖かった?あはははは」って笑いやがった。

畜生この前の俺の話に触発されてやったに違いない。

興味無さそうなフリしてたクセに!

 

「でも何で着替えたんだよ?さっきのワンピースの方が良かったと思うけど」

 

姉貴がワンピースからセーターとジーンズに着替えていたのが気になったから尋ねてみたが姉貴は知らないと最後までしらばっくれてた。

  

―――そんな姉貴との思い出を振り返りながら俺は姉貴の部屋を見渡す。

 

姉貴はその年の冬に交通事故で突然この世を去った。

 

一見クールだが、あんないたずらをする茶目っけも持ち合わせていた

 

可愛い姉貴は、もういない。

 

でも俺は知っている。姉貴が今も俺達を見守ってくれていることを。

 

面と向かって現れたりはしないがちらちらと姿を見せては存在を知らせてくれる。

 

あの日と同じ白いワンピースを着て。

答 : 白いワンピースを着た女は姉貴とは別の存在。

 

第42問

俺の息子は、時々、
(写真でも、画像でも)人の顔をじっと指さすという、
妙な癖があった。

 

指をさされた人物が必ず3日以内に死ぬ、
と言うことを知ったのは、つい最近のことだ。


今日も、テレビをつけようとしたとき、
息子は、じっと画面を指さしていた。

 

付いたテレビには、大物議員の姿が。

 

へえ、こいつも死ぬのか。

答 : 息子が指していたのは、電源のついていないテレビ画面に反射していた俺の顔

 

第43問

ある夜、薄暗い道をほろ酔い加減の男が歩いていた。

男が歩きながらふと横を見ると、50がらみの男が椅子にすわって本を読んでいた。

男の前にある机には「占」とかかれた紙が貼られ、水晶玉が置かれている。男は占い師のようだ。

男は好奇心から占ってもらうことにした。

男は机の前の椅子に腰掛け、言った。「うちの兄のことを占ってほしいんだけど」

占い師は頷き、兄の名前と年齢を聞いて来た。男は自分の名前と、5年後の年齢を答えた。

男に兄はいない。

少しからかうつもりだったのだ。

「○○××さん、28才でよろしかったですよね?」占い師は確認し、水晶玉に手をかざして占い始めた。

が、途中で顔色が変わり、周りに積み上げられている本を片っ端から調べ始めた。

ひととおり調べてしまうと占い師は汗をふきふき男に尋ねた。

「失礼ですけど、○○××さんはご健在ですよね?」

「元気ですよ、失礼な」

そういうと占い師は、「お兄さんに、体を大事にするように言って下さいね」と何回も繰り返し始めた。

「どうしてそんな事を・・・・」男はたずねた。

「貴方のお兄さんね、占いの結果だとね、5年前の今日亡くなってるはずなんですよ」

答 : 男は5年後の年齢を答え、占い師は「5年前の今日亡くなっているはず」と言っている。

つまり、男は今日亡くなる。

 

第44問

ある中学校に仲良し五人組の女生徒がいた。

五人は休み時間も、お昼休みも、帰宅後もいつも一緒に遊んでいた。

皆で友情を誓い合ったりもした。

 

しかし、いつもリーダーシップを取っている生徒が、自己中だとか自分勝手だと

他の四人に陰口を叩かれるようになった。

 

しだいにそれはエスカレートしていき、

彼女を自殺に追い込んだ。

 

四人もそんなことになるとは思っておらず、

動揺しだした。

 

暗い気持ちになったのか一人の生徒が、

今度の休みに四人でどこか静かな所でも

行こうよ、と言い出した。

 

誰も反対はしなかった。

 

四人は山に出かけた。

 

周囲には人が全くいない、

壮大な景色だけが広がっていた。

 

四人は来る途中のコンビニで買ったインスタントカメラで、

写真を思い出として残した。

 

数日後、一人の生徒が現像した写真を持ってやってきた。

よく取れている写真に四人はわきあいあいと盛り上がっていた。

 

一人の生徒が「この写真よく撮れてるね」と一枚の写真を手に取った。 

 

そこには山の景色をバックに四人が楽しそうに笑っている写真があった。

答 : コンビニで買えるようなインスタントカメラにタイマー機能はなく、周囲に人もいない。

この状況で山の景色をバックに四人が映る写真は撮れるはずがない。

 

第45問

あと10分ほどで真夜中になるという時間帯に、私は特急電車に乗っていた。

やがて、途中の駅で一人の男が乗り込んできた。

その男は、電車のドアが閉まると、突然我に返ったように乗客の顔を見回し始めた。

「すみません。あなたの年齢は28歳ですか?」

男が私に話しかけてきた。

「そうですが、どうしてわかったんですか」

私が聞き返しても、男は無視して、また別の人に話しかけた。

「あなたの年齢は45歳ですか?」

「そうですけど……」

「あなたは62歳ですね?」

「どうしてわかったんだ?」

そんなやり取りを繰り返していく。

どうやら、その男には、顔を見ただけで年齢を当てる特殊能力があるらしい。

次の停車駅までは、まだ15分以上ある。

私を含め、乗客たちは全員その男に注目し始めた。

「あなたは50歳ですね?」

「そうですが、あと5分で日付が変わったら、51歳になるんですよ」

最後に質問された女性は、笑顔でそう答えた。

年齢を当てていた男の顔が、その途端に青くなった。

「凄いですね。百発百中じゃないですか」

私は男に話しかけた。

すると、男は青い顔を私に向け、こう言った。

 

「・・・私が見えているのは貴方がたの寿命です」

答 : 年齢=寿命になっている。

ということはその年齢の内に死ぬということ。

そして、最後に質問された女性の寿命が50歳。

あと5分後で51歳になるということは、あと5分以内に全員死ぬ。

 

第46問

友「本当にごめんな」

 

俺「おいやめろって!」

 

友「妹が…妹が病気で…金がいるんだ…」

 

俺「大丈夫か?気をしっかり持てよ」

 

友「…ありがとう………」

 

俺「に…いや、10万でよかったら貸してやるよ」

 

友「本当にありがとう…あと、その…なんていうか…」

 

俺「ほら、晩飯の残りで良かったら食ってけよ」

 

友「ありがとう…」

 

俺「…なに言ってんだよ。それに、俺たち親友だろ?」

 

友「実は自殺しようと思ってて…お前がいなかったらもう…」

 

俺「そんなに気にすんなよ」

 

友「こんな夜中にごめんな」

答 : 下から読んでいくと、友が俺を殺して、金を奪おうとしている話になる。

 

第47問

俺の誕生日に、
ホームパーティーを開いたわけ。

 

その時、
家の中で皆の写真をとってみたら、
変なものが映っちゃったのよ。

 

背後の押入れから見知らぬ真っ白い顔して
真っ赤な目の女が顔を出して、こっち睨みつけてんの。


これやべーじゃんってことで、
霊能者に写真を鑑定してもらった。

 

そしたら、

「この写真からは霊気を感じない。
心霊写真でも何でもないよ」

だとさ。

 

あ~あ、ビックリさせやがって全く。

答 : 写真に写っていた女は霊ではなく、生身の人間。

 

第48問

この前、友達がウェイターやってるレストランに、一人で晩飯食いに行ったんだ。

ウェイトレスに案内されてテーブル席に着くと、俺の前と、向かいの席にメニューを置いて行った。

 

何だ?と思っているうちに友達が水と紙おしぼりを持って来た。

そして「おい、珍しいな」なんてニヤつきながら、向かいの席にも水とおしぼりを置きやがる。

 

いい加減薄気味悪く感じながらも注文すると、

「で、お連れさんは何にする?」と聞くものだから、いや、一人だよと反論。

すると友達は怪訝な顔で「あれ、店に来た時、女連れじゃなかったか?」などと小声で言う。

曰く、「髪の長い、白いワンピースの女を連れて入ってくるのを見た」と。

「今はいないのでトイレにでも行ってるんだろうけど、てっきり彼女なんだろうと思った」、と。

もちろん俺に心当たりはないから否定したら、逆に向こうが気味悪いものを見るような目でこちらを見る始末。

とうとう何だか寒気がしてきた。

 

…と、不意に友達は吹き出すと、「いや、わりーわりー」と謝り始めた。

「今日は客も少なくて暇してるところにお前が来たもんだから。

 ほら、よくあんじゃん?誰もいないはずの席にコップを置く店員、て怪談。

 あれをやって、お前ビビらせて遊ぼうかと、水持って行く時に急に思いついてさ」

そして「本当スマン。こんな事して遊んでたのバレると店長にどやされるから、黙っといてくれよ」と、

食後のコーヒーをサービスしてくれた。

 

ちょっとムカついたが、真相がわかったので責めもしなかった。

ま、コーヒーが美味かったので許すが、心臓に悪いから次からは勘弁してくれ。

答 : 友達は優しさで冗談のように誤魔化したが、最初に案内したウェイトレスも「俺」の向かいの席にメニューを置いている。

つまり、冗談ではなかった。

 

第49問

さて、そろそろ出かけるか

時計を見ると昼過ぎだった

あー、まだ顔洗ってなかった

めんどくさいけど仕方が無い

洗面所の水を出してジャバジャバ顔にかける

洗顔料を指の上に乗せ、泡立てて顔に広げ

マッサージしながら洗う

コポコポと排水溝に流れていく水の音が響く

ちと水流しすぎたな・・・そろそろ洗い落とすか

手探りで水を探す

あ、あれ? どこだ? 手に水がなかなか当たらない

泡が目に入るのをこらえながら、直接目で探す

蛇口、蛇口・・・どこだ?

ああ、蛇口あった

蛇口をひねって水を出す

水を顔にかける・・・やっと洗い落とせた

顔にタオルをあて、水気を切る

あ・・・なんか洗面所の鏡見るのが怖いな

ヒゲまだ剃ってないけどいいや

そのまま逃げるように家を出た

答 :  最初は水を出しっぱなしだったのに、気がつけば水が止まっている。

 

第50問

初めて書き込みします。

 

私は結婚して2年目。

平日は仕事で休みは土日。

いつもは洗濯や掃除をまとめて土日にするのですが、今日はなんだか気が進まず、昼寝したりボーッとしたり。

夫もいつまでも起きてこないので、気にせずまったりと過ごしていました。

 

正午くらいに、インターホンが鳴り、モニターを見ると知らない女の人が。

30~40台の女性です。

何かの集金?夫の知り合い?

夫は起きてこないので、確かめることも出来ず、とりあえず私もパジャマのだらしない格好のままだったので、応答せずにいると、階段を降りて帰って行く音が聞こえました。

 

すると3分後、またインターホンが鳴りました。

同じ女性でした。

気味が悪いのでやはり返事をせずにいると、また帰って行きました。

 

夕方になり、晩ご飯の材料を調達するため外にでようと玄関のドアを開け、鍵をしめようとすると、郵便受けに、透明のセロハンにくるまれた一輪の花がささっているのを見つけました。

 

少しぐったりしている花でした

その花が菊の花であり、仏花であることに気がつき、徐々に事の重大さを理解し、怖くなりました。

 

どうして!?なんで!?とパニックになっているうちに、昼に尋ねて来た女性のことを思い出しました。

 

彼女は誰なのでしょう。

そして彼女は、何故知っているの!!??

 

それから一歩も外に出られず、今も一人、恐ろしさで動けずにいます。

答 : 「私」は夫を殺害。

菊の花を添えた女の知っている風な行動に恐怖し、今も一人、恐ろしさで動けずにいる。

 

***

 

お疲れさまでした!

これで『【意味怖クイズ】この意味がわかると怖い話の意味は?【全50問】』は終了となります。

挑戦していただき、ありがとうございました!

管理者:宴
またのお越しをお待ちしております!!